2008年4月16日水曜日

誇るということ

自分を誇れる人

私は、少し視点が違うようだ。

誇るとは、第3者が他人を感じるものだと

思っている。


今、私は誇りにおもっている人がいる。

毎日その人のブログを

幾度もみてるが山あり谷あり

またその環境は、突然やってきたもので

それでも1歩1歩確実にすすんでいる。

それが、時には、後退しているようにみえても

前進している。

私は、まだスタートにもたつこともできずに

いるのに

弱いと言っているその人は、

実は大きな芯をもっている。

それを私はしっている。

感心ばかりはしてられない。

今、私は、病院にいっている。

先生との会話にその人のことは、一切でなくなった。

私は私の病気に専念しろということだろう。

最近、問診時間も長くなり、

先生も分析しているようだ。

治すところまでいけるかどうかは知らない。

ただ、私は、私たちんの中、

またはちがうところにいる

私をさがしだそう。

誇れるあなたを見ながら

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