自分を誇れる人
私は、少し視点が違うようだ。
誇るとは、第3者が他人を感じるものだと
思っている。
今、私は誇りにおもっている人がいる。
毎日その人のブログを
幾度もみてるが山あり谷あり
またその環境は、突然やってきたもので
それでも1歩1歩確実にすすんでいる。
それが、時には、後退しているようにみえても
前進している。
私は、まだスタートにもたつこともできずに
いるのに
弱いと言っているその人は、
実は大きな芯をもっている。
それを私はしっている。
感心ばかりはしてられない。
今、私は、病院にいっている。
先生との会話にその人のことは、一切でなくなった。
私は私の病気に専念しろということだろう。
最近、問診時間も長くなり、
先生も分析しているようだ。
治すところまでいけるかどうかは知らない。
ただ、私は、私たちんの中、
またはちがうところにいる
私をさがしだそう。
誇れるあなたを見ながら
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