梅雨に入り、雨の毎日
今日も雨だった。
普段、家でお酒を飲まない私は
飲んでみようかと思い立った。
なぜか
そんなのは、問題ではない。
思い立ったことをまずやってみることは大切だと感じた。
つまみとお酒を買い家にもどる。
音楽を聴きながらだらだらと飲む。
やはり、一人では酔えないものだなと思いペースを上げた。
酔っ払ったのかどうかわからない。
話す対象物もないのであまり判断がつかない。
そこに達成感はなかった。
口のあの違和感が残っただけだった。
そして、達成感で思い出した。
最近、達成感にちかい感覚をおぼえたのだが
どうもなんであったか思い出せない。
BLOGをみて、これだってわかった。
ある曲探しだった。
そしてその曲をながしてみる。
いい曲だと思うしまた聴きたいとも思う曲だったが
達成感に近い感覚が思い出せない。
たしかここちよかった。
BLOGをみればそれがわかる。
多分、この文面をみるかぎり達成感を感じている。
なぜ 思い出せない。
でも
なぜを今おいかけても到底たどりつけるものでは
ないことはもう知っている。
ふと
電車でみた文面を思い出す
「雨の日。今日もいい天気だ。植物が喜んでいる」
この前向きな言葉は、コミカルにかかれてあったが印象的だった
少し、自分を見るのをやめて 時間をおいてまた自分をみるのもいいかもしれないと感じた
先日とどいたハーブが雨にぬれている。
それを眺めながら、また明日から毎日を繰り返してみようと感じた。
病気については、病院だけし、自分との対話を少し断とう
2008年6月26日木曜日
食す
昨日、病院にいってきた。
朝、目覚めていかないとという衝動に駆られたからだ。
インスピレーションは、大事にしたい。
市役所への申請もあるので丁度よかったかもしれない。
病院に到着したが込んでいたせいか、あまり話す時間もなかった。
症状がかわらないことを話、
今は、何をするにも、行動に普通ならどう思うかを考え、感情を当てはめて、
生活していることを伝えた。
いぜんとして、飛んでしまう記憶については、生活に悪影響がないので
処置は悪影響がでてからということだった。
ちなみに、市への申請する紙は、
しらない間に、記入されていた。
印鑑までおされていたから
まるで小人が住んでいるように感じた。
最後に体重の話になった。
前回、計った時、5/24で64.5k(全裸)
一ヵ月たってとどうなったかということだ。
6/25時点 結果 63k(服をきて64弱)
まるでダイエットしているみたいだ。
別に目的がダイエットではないため
いい結果とはいえないだろう。
帰りに、病院から意見書をもらった。
うつ病とかかれていた。
うつ病詳細欄のすべてにチェックがついていた
うつ病と診断されていることには、
少し疑問をもった。うつ病の自覚はない。
また、解離性障害もかかれており
トラウマから来ていると書かれていた。
その原因は、継母と祖母であることも書かれていた。
病院をあとにし、市役所によって手続きを完了されたあと、
一度めいいっぱい食べてみようと思い
ラーメンセット(丼+ラーメン+野菜)を食べてみた。
野菜もついていたので、悪くはないと判断した。
かなりの量だった食べれないことは、なかった。
吐き気もなく、すんなり食べれた。
問題はこのあとだ。
口の中の肉が腫れ上がってしまった。
口の中では、肉が歯を押している状態
しゃべると確実に肉を噛んでいることだろう。
口をふさいでいることに力がいるぐらいだ
体は、嫌がっているのだろうか
常に口になにか入っている感覚が
あまりにも快くないもので帰って寝た。
起きると21時を回っていたが
口の中の違和感と満腹感がなくならないので
シャワーを浴び、薬をのんで寝た。
自分が思ってないことでも
体が拒絶しているということが
あるのだろうか
口の中の違和感は、いまもまだあり
食す欲望に、さらに興味がなくなった。
朝、目覚めていかないとという衝動に駆られたからだ。
インスピレーションは、大事にしたい。
市役所への申請もあるので丁度よかったかもしれない。
病院に到着したが込んでいたせいか、あまり話す時間もなかった。
症状がかわらないことを話、
今は、何をするにも、行動に普通ならどう思うかを考え、感情を当てはめて、
生活していることを伝えた。
いぜんとして、飛んでしまう記憶については、生活に悪影響がないので
処置は悪影響がでてからということだった。
ちなみに、市への申請する紙は、
しらない間に、記入されていた。
印鑑までおされていたから
まるで小人が住んでいるように感じた。
最後に体重の話になった。
前回、計った時、5/24で64.5k(全裸)
一ヵ月たってとどうなったかということだ。
6/25時点 結果 63k(服をきて64弱)
まるでダイエットしているみたいだ。
別に目的がダイエットではないため
いい結果とはいえないだろう。
帰りに、病院から意見書をもらった。
うつ病とかかれていた。
うつ病詳細欄のすべてにチェックがついていた
うつ病と診断されていることには、
少し疑問をもった。うつ病の自覚はない。
また、解離性障害もかかれており
トラウマから来ていると書かれていた。
その原因は、継母と祖母であることも書かれていた。
病院をあとにし、市役所によって手続きを完了されたあと、
一度めいいっぱい食べてみようと思い
ラーメンセット(丼+ラーメン+野菜)を食べてみた。
野菜もついていたので、悪くはないと判断した。
かなりの量だった食べれないことは、なかった。
吐き気もなく、すんなり食べれた。
問題はこのあとだ。
口の中の肉が腫れ上がってしまった。
口の中では、肉が歯を押している状態
しゃべると確実に肉を噛んでいることだろう。
口をふさいでいることに力がいるぐらいだ
体は、嫌がっているのだろうか
常に口になにか入っている感覚が
あまりにも快くないもので帰って寝た。
起きると21時を回っていたが
口の中の違和感と満腹感がなくならないので
シャワーを浴び、薬をのんで寝た。
自分が思ってないことでも
体が拒絶しているということが
あるのだろうか
口の中の違和感は、いまもまだあり
食す欲望に、さらに興味がなくなった。
2008年6月22日日曜日
2008年6月18日水曜日
終わりなき終わり
幼女連続殺人事件
私の世代でこれを覚えてない人は、まずいないだろう
昨日、死刑が執行された。
ニュースでは、執行が早いとかかれてあった。
この人物について多くは語らないが
執行まで早い
というところに、びっくりした。
私からしたら 遅い としか思えないからだ
趣味的、快楽的犯罪は、更生率が悪いことは
明らかに分析され、わかっている。
それを適応しないなら分析する意味がない。
それをいまさら報道で、いままで反省を示さなかった
など、この人物にとって当たり前のことを
みている世の中に対して、極悪役だと煽っているだけにか思えなかった。
あえていうことでもないだろう。くだらない。
なのに死刑執行が早いなどといっているところが滑稽だ。
わたしは、
被害者にあたえられた命との決別の執行まで 数秒
加害者にあたえあれた命との決別の執行まで 年
どうおもうだろうか。
わたしは、仮に彼が病気であっても
判断能力がなくともそのまま死刑執行かと考えていた。
終身刑が一番の刑だと思うが、
税金が使われていると思うと納得もいかない。
外的要素については、以前(事件発生時)は
もっていたビデオや本などの影響が・・・
といった報道がされていたが、
実際は、普通のビデオもたくさん所持しており
外的要素が大きなものをもっていたとは思えない。
(むしろ報道に問題があるとも思う。)
人権をと 唱える人もいるが
人が人を裁くしかない制度自体
すでに人権は損なわれていると思っているので
あまり納得感を覚えない。
とどのつまりは
彼は、この時代にいきる人ではなかった。
この時代のレベルでは、けして越えてはいけない線を
越えていたのだ
と感じている。
それらが、執行が遅いと感じさせる要因だった
さて、ここで事件というか、死刑にあたって書いてきたが
私も人のことは言えない。
ただ、現代で死刑に値しない
というだけで、別時代であれば
すでに死刑になっていた人物かもしれない。
モラルというものが別に存在すると思うが
「Natural Born」的なものは、
あとは、そのとき生まれた時代にゆだねられる。
そう考えさせるこの事件は、私的観点で
まさに終わりなき終わりを見せた
事件であった。
私の世代でこれを覚えてない人は、まずいないだろう
昨日、死刑が執行された。
ニュースでは、執行が早いとかかれてあった。
この人物について多くは語らないが
執行まで早い
というところに、びっくりした。
私からしたら 遅い としか思えないからだ
趣味的、快楽的犯罪は、更生率が悪いことは
明らかに分析され、わかっている。
それを適応しないなら分析する意味がない。
それをいまさら報道で、いままで反省を示さなかった
など、この人物にとって当たり前のことを
みている世の中に対して、極悪役だと煽っているだけにか思えなかった。
あえていうことでもないだろう。くだらない。
なのに死刑執行が早いなどといっているところが滑稽だ。
わたしは、
被害者にあたえられた命との決別の執行まで 数秒
加害者にあたえあれた命との決別の執行まで 年
どうおもうだろうか。
わたしは、仮に彼が病気であっても
判断能力がなくともそのまま死刑執行かと考えていた。
終身刑が一番の刑だと思うが、
税金が使われていると思うと納得もいかない。
外的要素については、以前(事件発生時)は
もっていたビデオや本などの影響が・・・
といった報道がされていたが、
実際は、普通のビデオもたくさん所持しており
外的要素が大きなものをもっていたとは思えない。
(むしろ報道に問題があるとも思う。)
人権をと 唱える人もいるが
人が人を裁くしかない制度自体
すでに人権は損なわれていると思っているので
あまり納得感を覚えない。
とどのつまりは
彼は、この時代にいきる人ではなかった。
この時代のレベルでは、けして越えてはいけない線を
越えていたのだ
と感じている。
それらが、執行が遅いと感じさせる要因だった
さて、ここで事件というか、死刑にあたって書いてきたが
私も人のことは言えない。
ただ、現代で死刑に値しない
というだけで、別時代であれば
すでに死刑になっていた人物かもしれない。
モラルというものが別に存在すると思うが
「Natural Born」的なものは、
あとは、そのとき生まれた時代にゆだねられる。
そう考えさせるこの事件は、私的観点で
まさに終わりなき終わりを見せた
事件であった。
2008年6月16日月曜日
わかるということ
わかるということは、2種類。
情報により理解すること
情報がないけど把握できるということ
前者はいうまでもないが、
後者は、「勘」みたいなものだ。
(コールドリーディングは別とする)
完全に把握はしてないものの後者において
私自身異例なほど、大きい意味をもつ。
前にもここで述べたことがあるのだが、
時に昼でも夜でも場所、意識をとわず
頭に3Dの画像が入ってくる。
当たるというより、こうなるであろうことが
予測よりも大きく分かってしまっていることが
多い。そしてそれは実現する。
短時間で起きるものと
いつ起こるかわからないものまである。
もちろん仕事では、有意義に使わせてもらっている。
では、私生活ではどうだろうか。
もし、他人のことであれば、
あえて、公言しないことにしている。
あまりに悪いことであれば、助言はするが
それは、極めて、例外。
人は、公言する(される)ことにより
それに近づこうとする傾向がある。
たとえば、木々の影
心霊写真と言われてみせられると
まさにそれが人の顔みえてしまうといったのは、それだ。
人間は、自分がしっている、または、できるものに
当てはめて、考え、行動するようにできている。
だから 言わない。
自分自身にとってのものは、
良いものは、自然としてればそうなることが
わかっているので何もしない。
悪いものについては、現実化しないように
行動をとっているが
避けられる場合とやっぱり直面する場合
FIFTY FIFTYだ。
良し、悪しきかかわらず、この状態を
あえて人には、伝えないが
伝えるときは、
「いずれわかるよ」
としかいわない。それは、やっぱり
100%ではないということと
公言したことによって、人はまた
その傾向に近づこうととするからだ。
こんなこと信じますか?
信じれないのが普通。
信じるほうが異常かもしれない。
ただ、身に起きている人にとっては
結構、苦しいものだったりする。
わかるということは、常に過去形であってほしい。
情報により理解すること
情報がないけど把握できるということ
前者はいうまでもないが、
後者は、「勘」みたいなものだ。
(コールドリーディングは別とする)
完全に把握はしてないものの後者において
私自身異例なほど、大きい意味をもつ。
前にもここで述べたことがあるのだが、
時に昼でも夜でも場所、意識をとわず
頭に3Dの画像が入ってくる。
当たるというより、こうなるであろうことが
予測よりも大きく分かってしまっていることが
多い。そしてそれは実現する。
短時間で起きるものと
いつ起こるかわからないものまである。
もちろん仕事では、有意義に使わせてもらっている。
では、私生活ではどうだろうか。
もし、他人のことであれば、
あえて、公言しないことにしている。
あまりに悪いことであれば、助言はするが
それは、極めて、例外。
人は、公言する(される)ことにより
それに近づこうとする傾向がある。
たとえば、木々の影
心霊写真と言われてみせられると
まさにそれが人の顔みえてしまうといったのは、それだ。
人間は、自分がしっている、または、できるものに
当てはめて、考え、行動するようにできている。
だから 言わない。
自分自身にとってのものは、
良いものは、自然としてればそうなることが
わかっているので何もしない。
悪いものについては、現実化しないように
行動をとっているが
避けられる場合とやっぱり直面する場合
FIFTY FIFTYだ。
良し、悪しきかかわらず、この状態を
あえて人には、伝えないが
伝えるときは、
「いずれわかるよ」
としかいわない。それは、やっぱり
100%ではないということと
公言したことによって、人はまた
その傾向に近づこうととするからだ。
こんなこと信じますか?
信じれないのが普通。
信じるほうが異常かもしれない。
ただ、身に起きている人にとっては
結構、苦しいものだったりする。
わかるということは、常に過去形であってほしい。
2008年6月11日水曜日
忘れないもの
そう。
忘れてはいけないものが僕にはあった。
でも自信がなかった。
だからPCにそのことは、探すように
貼られていていた
2月末ごろ3月初めか
TSUTAYAで流れた1曲。
聞いたことがない曲だった。
妻とは一緒にいたが、別々のコーナーにいた。
そして、そこ曲がおわると
二人して、いまの曲なんだろ。
歌詞、気になるといって、探していた。
そのことは、あれからずっと
「疑問形だらけの歌詞」
「罪をくりかえす」
「男性」
それだけをキーワードに探していた。
時間があいたら、いろんな角度でさがした。
それを今日、発見した。
簡単にみつかるわけなかった。
あるアルバムの最後の曲。
しかもあるバンドのボーカルのソロ活動開始の1枚だった。
そして普段は絶対にきかないバンドの人でもあった。
ひさしぶりの達成感があった。
仕事でもこれは味わってない。
そう味があった。
仕事は形だけどんどん作られるだけだ。
この作業は、味があった。
もう何もかも終わってもいいぐらい。
女々しい性格だろうか
ちいさなやつだろうか
ちっぽけなことだろうか
何をいわれてもいい。
今日はこの曲をずっと流しておこう。
忘れてはいけないものが僕にはあった。
でも自信がなかった。
だからPCにそのことは、探すように
貼られていていた
2月末ごろ3月初めか
TSUTAYAで流れた1曲。
聞いたことがない曲だった。
妻とは一緒にいたが、別々のコーナーにいた。
そして、そこ曲がおわると
二人して、いまの曲なんだろ。
歌詞、気になるといって、探していた。
そのことは、あれからずっと
「疑問形だらけの歌詞」
「罪をくりかえす」
「男性」
それだけをキーワードに探していた。
時間があいたら、いろんな角度でさがした。
それを今日、発見した。
簡単にみつかるわけなかった。
あるアルバムの最後の曲。
しかもあるバンドのボーカルのソロ活動開始の1枚だった。
そして普段は絶対にきかないバンドの人でもあった。
ひさしぶりの達成感があった。
仕事でもこれは味わってない。
そう味があった。
仕事は形だけどんどん作られるだけだ。
この作業は、味があった。
もう何もかも終わってもいいぐらい。
女々しい性格だろうか
ちいさなやつだろうか
ちっぽけなことだろうか
何をいわれてもいい。
今日はこの曲をずっと流しておこう。
2008年6月10日火曜日
2008年6月6日金曜日
無機質な箱には植物を
痛烈な頭痛は、すぎさった
日に当たるだけで、バットで殴られたような頭痛
病院にいって薬もらって正解だった。
さて、明日は土曜。
洗濯とアイロンをする日だ。
思いかえすと
僕にとって、
結構 いい感じの時間かもしれない。
週末は、アイロンの山だ。
音楽をききつつ、アイロンかけている時間は
歌いつつ、シャツを眺めつつ
いい時間をすごしているといえる。
そして、何かたりないかなと思ったのは
植物だ。
こういう発想はあんまりなかったが
この無機質な箱に植物を育てることにしようと思う。
目当ては、ハーブゼラニウム
蚊を寄せ付けないという実用的な感じ
これを買って、育ててみようと思う。
なにかの対象にはなるだろう。
日に当たるだけで、バットで殴られたような頭痛
病院にいって薬もらって正解だった。
さて、明日は土曜。
洗濯とアイロンをする日だ。
思いかえすと
僕にとって、
結構 いい感じの時間かもしれない。
週末は、アイロンの山だ。
音楽をききつつ、アイロンかけている時間は
歌いつつ、シャツを眺めつつ
いい時間をすごしているといえる。
そして、何かたりないかなと思ったのは
植物だ。
こういう発想はあんまりなかったが
この無機質な箱に植物を育てることにしようと思う。
目当ては、ハーブゼラニウム
蚊を寄せ付けないという実用的な感じ
これを買って、育ててみようと思う。
なにかの対象にはなるだろう。
2008年6月4日水曜日
久しぶりの再会+医者とのセッション
土曜から、後頭部にはしる頭痛は
今朝、最高潮を迎えた。
会社は断念し、病院にいくことにした。
病院が、離れた家に近いということもあり
書類等の関係で、ひさしぶりに
妻に会うことになった。
病院の待合室であった。
相手は、驚いていたようだが、
(僕の容姿が変わっていたため)
僕はさして驚かなかった。
気がついたことを言えば、
泣いていた影が薄くなっていいたこと
より美しくなったこと
(彼女を知人は、知っていると思うが妻は美人だ。お世辞でなく)
そして、私をサーチしていたこと
たぶんこのサーチは、話すきっかけのため
やっていたのだろう。悪意というか詮索という意味ではなかった。
離れた効果はあったのだなと思った。
サーチしているところにネクレスのことを言われた。
実は、このネクレスは、僕からも何かのタイミングで
話そうと思ったので、そこは、少し驚いた。
言いにくいところもあったので・・・
引っ越しして少したって出てきた
チェーンがない このネクレス
みたことなかった。忘れていたのかもしれない。
そこは否定できない。
不思議ではあったけど。模様も嫌いではなかったので、チェーンを買い
身につけることにした。何かの縁かと思って
しかし縁とかではないのかもしれない。
このネクレス。
知らない人に話すと恥ずかしいのだが
握ると妙に落ち着く。
つけていると、霊的存在がちかよってこない。
ということがわかった。
なぜかはわからないが生活の中で少し便利なものになっている
この間 車にひかれたときも 怪我1つなかった。
あまり確証もないものを信じてもしかたがないが
効果があるという気持ちをもつのは前向きな姿勢かと思うので
これからもつけているだろう。
容姿については、先生にも指摘された。
前回3月に身体検査したときより
この間部旅行にいった5月の差が5Kあったからだ
そんなにびっくりすることはないと思ったが
医者からみると よくないとのことだった。
自分的には このままあと5kほどへってほしいものだと思っているが
急激はよろしくないということであった。
あと、したいこと、たのしいこと等、すなわち3大欲の欠乏については
以前かわりなく継続していると話した。
ただ、
頭痛がひどくなっているのは、いい傾向かもしれない
ということであった。
脳の内部でなにかおきているのかもしれない。
切り替えが今までみたいにうまくいかず
その頭痛は、きりかわるときに起きているものかもしれない
ということであった。
生活に実害がないということと
前とは違うという面でいい方向かもしれないと判断したみたいだ
ただこれでは、仕事に差し支えるので
薬をもらった。
診察がおわり、帰りに妻に 帰る?
ときかれたが、このあとのカウンセリングのこともあると思い
そのまま帰ることにした。
たぶん 話に困っていたのは、おれのほうだからだと思う。
会って みたときから 何をはなしていいものか
混乱していた。
話すことはたくさんあるのだろうけど
頭痛も+してどれを話していいものか
わからなくなってしまったのだ。
僕にとって、そのことが今日一番の発見であり
事実として受け止めなければならない現実だった。
今朝、最高潮を迎えた。
会社は断念し、病院にいくことにした。
病院が、離れた家に近いということもあり
書類等の関係で、ひさしぶりに
妻に会うことになった。
病院の待合室であった。
相手は、驚いていたようだが、
(僕の容姿が変わっていたため)
僕はさして驚かなかった。
気がついたことを言えば、
泣いていた影が薄くなっていいたこと
より美しくなったこと
(彼女を知人は、知っていると思うが妻は美人だ。お世辞でなく)
そして、私をサーチしていたこと
たぶんこのサーチは、話すきっかけのため
やっていたのだろう。悪意というか詮索という意味ではなかった。
離れた効果はあったのだなと思った。
サーチしているところにネクレスのことを言われた。
実は、このネクレスは、僕からも何かのタイミングで
話そうと思ったので、そこは、少し驚いた。
言いにくいところもあったので・・・
引っ越しして少したって出てきた
チェーンがない このネクレス
みたことなかった。忘れていたのかもしれない。
そこは否定できない。
不思議ではあったけど。模様も嫌いではなかったので、チェーンを買い
身につけることにした。何かの縁かと思って
しかし縁とかではないのかもしれない。
このネクレス。
知らない人に話すと恥ずかしいのだが
握ると妙に落ち着く。
つけていると、霊的存在がちかよってこない。
ということがわかった。
なぜかはわからないが生活の中で少し便利なものになっている
この間 車にひかれたときも 怪我1つなかった。
あまり確証もないものを信じてもしかたがないが
効果があるという気持ちをもつのは前向きな姿勢かと思うので
これからもつけているだろう。
容姿については、先生にも指摘された。
前回3月に身体検査したときより
この間部旅行にいった5月の差が5Kあったからだ
そんなにびっくりすることはないと思ったが
医者からみると よくないとのことだった。
自分的には このままあと5kほどへってほしいものだと思っているが
急激はよろしくないということであった。
あと、したいこと、たのしいこと等、すなわち3大欲の欠乏については
以前かわりなく継続していると話した。
ただ、
頭痛がひどくなっているのは、いい傾向かもしれない
ということであった。
脳の内部でなにかおきているのかもしれない。
切り替えが今までみたいにうまくいかず
その頭痛は、きりかわるときに起きているものかもしれない
ということであった。
生活に実害がないということと
前とは違うという面でいい方向かもしれないと判断したみたいだ
ただこれでは、仕事に差し支えるので
薬をもらった。
診察がおわり、帰りに妻に 帰る?
ときかれたが、このあとのカウンセリングのこともあると思い
そのまま帰ることにした。
たぶん 話に困っていたのは、おれのほうだからだと思う。
会って みたときから 何をはなしていいものか
混乱していた。
話すことはたくさんあるのだろうけど
頭痛も+してどれを話していいものか
わからなくなってしまったのだ。
僕にとって、そのことが今日一番の発見であり
事実として受け止めなければならない現実だった。
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