越えることが可能か不可能かは
各々自身が大抵わかっている。
するかしないかは、本人の意識ちがい
私はうしろを振り向かない。
起きてしまったことを
都度考えても
起きてしまったことは
けして変化しないからだ。
さらに私の場合は、うしろは闇
わかっているから尚更 振り向けない。
うしろに変化はない。
しかし前には変化がある。
ならば変化を求む。
今 たぶん 今までで
一番、体力をつかっている
変化には、力がいる。
どのラインを越えるかは
これから決まっていくだろう。
広がる心の世界。 誰しももっていて、誰しも見せない。 見せたとしても共用するだけ。 そんな中 生きている僕は、 対象は、どうあれ、僕を見せていこうと思います。
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