物事は、始まり終わる
2ステップならば
悩むこともなかろう
実際は、「始まり終わる」まで
無数のステップが存在する。
しかし「始まり終わる」が
事実になった時には、
その無数のステップ無視はできない。
だから進もう。
たとえ傍観者には、後退に見えようとも
進もう。
想定される結果の妄想に惑わされずに
2008年1月30日水曜日
0に還る
合理的に考えて
私が0に還ることは、非常に有効的であるが
私は、私だけの世界で生活していないため
その傷を背負う人が出てくる。
無論、無傷などは、考えられないが
極力さけたいものだと思いなおす。
それを加味し、合理的に考えて
私は、0に還ることをやめることにした。
今回、考慮する中
もともと自身が1かどうかもわからないのに
他は、1とみなしているところが
私的に滑稽に思えた。
今度は 1であろうがそれ未満であろうが
0でない状態で、
私が壊れないうちに
私は、考慮しなければならない。
私が、今自分が壊れている様を最後まで見届ける前に・・・
まだ、大丈夫だ
と
粘土化されたものが体から流れ出すのを
押さえながら、何事もないかのように
振る舞いながら考慮する。
私が0に還ることは、非常に有効的であるが
私は、私だけの世界で生活していないため
その傷を背負う人が出てくる。
無論、無傷などは、考えられないが
極力さけたいものだと思いなおす。
それを加味し、合理的に考えて
私は、0に還ることをやめることにした。
今回、考慮する中
もともと自身が1かどうかもわからないのに
他は、1とみなしているところが
私的に滑稽に思えた。
今度は 1であろうがそれ未満であろうが
0でない状態で、
私が壊れないうちに
私は、考慮しなければならない。
私が、今自分が壊れている様を最後まで見届ける前に・・・
まだ、大丈夫だ
と
粘土化されたものが体から流れ出すのを
押さえながら、何事もないかのように
振る舞いながら考慮する。
2008年1月29日火曜日
2008年1月28日月曜日
2008年1月24日木曜日
2008年1月22日火曜日
もしも
優雅な家庭で、
フットワークも軽く
仕事と家庭の両立もできる。
もしもそうだったなら・・・
意味がない設定。
私は、「もしも」に違和感をもつ
今の現状をなぞりつつも
仮定された条件をあてはめ
ある種期待してしまう この言葉
矛盾している。
「もしも」という仮定世界を創造しつつ
今の家系図、社会状態等の設定を
引き継いで考える。
その「もしも」が現実になったとき
おそらくは、今の設定は無いものであろう。
そのことは、まったく考慮されていない。
ゆえに
私は、「もしも」に違和感をもつ
私が、「もしも」を使う時は、
未来分岐にたどり着く時、
多数の結果を考慮し、
選択したあと対応策を できるだけ頭に入れておきたい時だけである。
おそらくは、それが正しい「もしも」の使用方法であろう
フットワークも軽く
仕事と家庭の両立もできる。
もしもそうだったなら・・・
意味がない設定。
私は、「もしも」に違和感をもつ
今の現状をなぞりつつも
仮定された条件をあてはめ
ある種期待してしまう この言葉
矛盾している。
「もしも」という仮定世界を創造しつつ
今の家系図、社会状態等の設定を
引き継いで考える。
その「もしも」が現実になったとき
おそらくは、今の設定は無いものであろう。
そのことは、まったく考慮されていない。
ゆえに
私は、「もしも」に違和感をもつ
私が、「もしも」を使う時は、
未来分岐にたどり着く時、
多数の結果を考慮し、
選択したあと対応策を できるだけ頭に入れておきたい時だけである。
おそらくは、それが正しい「もしも」の使用方法であろう
2008年1月18日金曜日
0と1の選択の傍観者
ふと窓辺を見ると
ビル11Fの壁に
手がしがみついている。
何かの想いがそこに残ったか
答えは、知らぬが
それを見 思う
世に残りたいのであれば、残ること
そうでなければ、残すな
いつまでも視界から消えぬその手に
対応もせず
仕事をつづける
ビル11Fの壁に
手がしがみついている。
何かの想いがそこに残ったか
答えは、知らぬが
それを見 思う
世に残りたいのであれば、残ること
そうでなければ、残すな
いつまでも視界から消えぬその手に
対応もせず
仕事をつづける
2008年1月17日木曜日
2008年1月16日水曜日
2008年1月8日火曜日
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