もう降りようか
いいだろもう
誰も文句いうなよ
色々やったんだし
そんな思いが出たり出なかったり
でも、けして降りたりはしない
降りたら終わる
なにもかも
それを恐怖しているわけではないが
僕を取り巻く何もかもが
そうさせない。
それを憂うんでいるわけではない
それこそが恵まれていると感じる。
桃色に肉片からみえている骨に
実感を感じながら、進めよう
広がる心の世界。 誰しももっていて、誰しも見せない。 見せたとしても共用するだけ。 そんな中 生きている僕は、 対象は、どうあれ、僕を見せていこうと思います。
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