2008年4月1日火曜日

区別

何事にしても

期待した結果

期待しなかった結果

があり、それに文句はいうまい。

それらは結果は、

起きるまたは、起こされることであり

元来、期待するものではないからだ。


さて、区別といった話をしよう

友人

他人

恋人

いろんな人がいるがその区別たるものを探る

何がそれを区別させているのか

話している時間か

相手の状況の把握か

対比効果か

これらは、区別するために

なんの手段にもならない。

もし、手段として用いても瞬間的に

はじまり、おわりを迎えるものばかりだ。

では、感情はどうか

それで区別しているものなのか

曖昧で、わかりずらく、伝わらず

間違えば、自分の脳髄をつらぬく

そんなものを区別の手段にもちいるか


でも、私は、今はそれしかわからない。

そして、それを持っていない。

自分に自身がないのだ。

変換ミスではない自身がないのだ。

ないのであれば、作ろう。

無くしたのであれば、とりもどそう。

この課題のため、今ここにいる。

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