週末、頭痛と熱で過ごした。
睡眠と水分摂取の2つの行動しかとっていない。
風邪のわりには、少しかわった感覚だった
眼を閉じれば数多な映像
眼をあければゆがんだ現実
注目すべきは、数多な映像
不可思議なものだった
怪物がでるとか、そういう不可思議ではない
うまく表現できないが
並行的に進んでいる現実の中にいる自分達を見届けている感じ。
その並行現実の多さが莫大なもので
探っては見て、振り返っては見て・・・
そういう夢が眼を閉じるたびに訪れる。
日曜の午後、熱もひき、2日前のおにぎりをたべる。
普段と違和感はないが
何かが削除されたような感じだった。
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