土曜から、後頭部にはしる頭痛は
今朝、最高潮を迎えた。
会社は断念し、病院にいくことにした。
病院が、離れた家に近いということもあり
書類等の関係で、ひさしぶりに
妻に会うことになった。
病院の待合室であった。
相手は、驚いていたようだが、
(僕の容姿が変わっていたため)
僕はさして驚かなかった。
気がついたことを言えば、
泣いていた影が薄くなっていいたこと
より美しくなったこと
(彼女を知人は、知っていると思うが妻は美人だ。お世辞でなく)
そして、私をサーチしていたこと
たぶんこのサーチは、話すきっかけのため
やっていたのだろう。悪意というか詮索という意味ではなかった。
離れた効果はあったのだなと思った。
サーチしているところにネクレスのことを言われた。
実は、このネクレスは、僕からも何かのタイミングで
話そうと思ったので、そこは、少し驚いた。
言いにくいところもあったので・・・
引っ越しして少したって出てきた
チェーンがない このネクレス
みたことなかった。忘れていたのかもしれない。
そこは否定できない。
不思議ではあったけど。模様も嫌いではなかったので、チェーンを買い
身につけることにした。何かの縁かと思って
しかし縁とかではないのかもしれない。
このネクレス。
知らない人に話すと恥ずかしいのだが
握ると妙に落ち着く。
つけていると、霊的存在がちかよってこない。
ということがわかった。
なぜかはわからないが生活の中で少し便利なものになっている
この間 車にひかれたときも 怪我1つなかった。
あまり確証もないものを信じてもしかたがないが
効果があるという気持ちをもつのは前向きな姿勢かと思うので
これからもつけているだろう。
容姿については、先生にも指摘された。
前回3月に身体検査したときより
この間部旅行にいった5月の差が5Kあったからだ
そんなにびっくりすることはないと思ったが
医者からみると よくないとのことだった。
自分的には このままあと5kほどへってほしいものだと思っているが
急激はよろしくないということであった。
あと、したいこと、たのしいこと等、すなわち3大欲の欠乏については
以前かわりなく継続していると話した。
ただ、
頭痛がひどくなっているのは、いい傾向かもしれない
ということであった。
脳の内部でなにかおきているのかもしれない。
切り替えが今までみたいにうまくいかず
その頭痛は、きりかわるときに起きているものかもしれない
ということであった。
生活に実害がないということと
前とは違うという面でいい方向かもしれないと判断したみたいだ
ただこれでは、仕事に差し支えるので
薬をもらった。
診察がおわり、帰りに妻に 帰る?
ときかれたが、このあとのカウンセリングのこともあると思い
そのまま帰ることにした。
たぶん 話に困っていたのは、おれのほうだからだと思う。
会って みたときから 何をはなしていいものか
混乱していた。
話すことはたくさんあるのだろうけど
頭痛も+してどれを話していいものか
わからなくなってしまったのだ。
僕にとって、そのことが今日一番の発見であり
事実として受け止めなければならない現実だった。
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