2008年6月26日木曜日

食す

昨日、病院にいってきた。

朝、目覚めていかないとという衝動に駆られたからだ。

インスピレーションは、大事にしたい。

市役所への申請もあるので丁度よかったかもしれない。


病院に到着したが込んでいたせいか、あまり話す時間もなかった。

症状がかわらないことを話、

今は、何をするにも、行動に普通ならどう思うかを考え、感情を当てはめて、

生活していることを伝えた。

いぜんとして、飛んでしまう記憶については、生活に悪影響がないので

処置は悪影響がでてからということだった。

ちなみに、市への申請する紙は、

しらない間に、記入されていた。

印鑑までおされていたから

まるで小人が住んでいるように感じた。

最後に体重の話になった。

前回、計った時、5/24で64.5k(全裸)

一ヵ月たってとどうなったかということだ。

6/25時点 結果 63k(服をきて64弱)

まるでダイエットしているみたいだ。

別に目的がダイエットではないため

いい結果とはいえないだろう。

帰りに、病院から意見書をもらった。

うつ病とかかれていた。

うつ病詳細欄のすべてにチェックがついていた

うつ病と診断されていることには、

少し疑問をもった。うつ病の自覚はない。

また、解離性障害もかかれており

トラウマから来ていると書かれていた。

その原因は、継母と祖母であることも書かれていた。


病院をあとにし、市役所によって手続きを完了されたあと、

一度めいいっぱい食べてみようと思い

ラーメンセット(丼+ラーメン+野菜)を食べてみた。

野菜もついていたので、悪くはないと判断した。

かなりの量だった食べれないことは、なかった。

吐き気もなく、すんなり食べれた。

問題はこのあとだ。

口の中の肉が腫れ上がってしまった。

口の中では、肉が歯を押している状態

しゃべると確実に肉を噛んでいることだろう。

口をふさいでいることに力がいるぐらいだ

体は、嫌がっているのだろうか

常に口になにか入っている感覚が

あまりにも快くないもので帰って寝た。

起きると21時を回っていたが

口の中の違和感と満腹感がなくならないので

シャワーを浴び、薬をのんで寝た。

自分が思ってないことでも

体が拒絶しているということが

あるのだろうか

口の中の違和感は、いまもまだあり

食す欲望に、さらに興味がなくなった。

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