昨日、病院にいってきた。
朝、目覚めていかないとという衝動に駆られたからだ。
インスピレーションは、大事にしたい。
市役所への申請もあるので丁度よかったかもしれない。
病院に到着したが込んでいたせいか、あまり話す時間もなかった。
症状がかわらないことを話、
今は、何をするにも、行動に普通ならどう思うかを考え、感情を当てはめて、
生活していることを伝えた。
いぜんとして、飛んでしまう記憶については、生活に悪影響がないので
処置は悪影響がでてからということだった。
ちなみに、市への申請する紙は、
しらない間に、記入されていた。
印鑑までおされていたから
まるで小人が住んでいるように感じた。
最後に体重の話になった。
前回、計った時、5/24で64.5k(全裸)
一ヵ月たってとどうなったかということだ。
6/25時点 結果 63k(服をきて64弱)
まるでダイエットしているみたいだ。
別に目的がダイエットではないため
いい結果とはいえないだろう。
帰りに、病院から意見書をもらった。
うつ病とかかれていた。
うつ病詳細欄のすべてにチェックがついていた
うつ病と診断されていることには、
少し疑問をもった。うつ病の自覚はない。
また、解離性障害もかかれており
トラウマから来ていると書かれていた。
その原因は、継母と祖母であることも書かれていた。
病院をあとにし、市役所によって手続きを完了されたあと、
一度めいいっぱい食べてみようと思い
ラーメンセット(丼+ラーメン+野菜)を食べてみた。
野菜もついていたので、悪くはないと判断した。
かなりの量だった食べれないことは、なかった。
吐き気もなく、すんなり食べれた。
問題はこのあとだ。
口の中の肉が腫れ上がってしまった。
口の中では、肉が歯を押している状態
しゃべると確実に肉を噛んでいることだろう。
口をふさいでいることに力がいるぐらいだ
体は、嫌がっているのだろうか
常に口になにか入っている感覚が
あまりにも快くないもので帰って寝た。
起きると21時を回っていたが
口の中の違和感と満腹感がなくならないので
シャワーを浴び、薬をのんで寝た。
自分が思ってないことでも
体が拒絶しているということが
あるのだろうか
口の中の違和感は、いまもまだあり
食す欲望に、さらに興味がなくなった。
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