物事の流れしもの
その様々な背景はあれど
要所を経て流れゆく
要所なし流れは、その勢いの枷となり
要所ある流れは、その勢いの糧になる
流れの先 海か湖か はたまた水たまりか
そこに大きな差異は、なし
差異は、その要所にかぎる
流れゆく生活の中、愛し人は
今までの経緯に大切な点をみつけ理解し
また、これからもその要所をとらえようと
勢いがついてきているようだ。
まだ、この先 どうなるかわからないが、
離れくらすことには、なにかしらの意味があったようだ。
点が線にかわったように感じた
広がる心の世界。 誰しももっていて、誰しも見せない。 見せたとしても共用するだけ。 そんな中 生きている僕は、 対象は、どうあれ、僕を見せていこうと思います。
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