優雅な家庭で、
フットワークも軽く
仕事と家庭の両立もできる。
もしもそうだったなら・・・
意味がない設定。
私は、「もしも」に違和感をもつ
今の現状をなぞりつつも
仮定された条件をあてはめ
ある種期待してしまう この言葉
矛盾している。
「もしも」という仮定世界を創造しつつ
今の家系図、社会状態等の設定を
引き継いで考える。
その「もしも」が現実になったとき
おそらくは、今の設定は無いものであろう。
そのことは、まったく考慮されていない。
ゆえに
私は、「もしも」に違和感をもつ
私が、「もしも」を使う時は、
未来分岐にたどり着く時、
多数の結果を考慮し、
選択したあと対応策を できるだけ頭に入れておきたい時だけである。
おそらくは、それが正しい「もしも」の使用方法であろう
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