時として、自ら動かなくとも
環境がそうさせてしまうことがある
まさにその局面に立った
全てを優にすることは、できない
どの選択にも劣がでる。
どれが正しいなぞ無駄なあがきは
他と自らを傷つけるだけだと考える
では、どうしようか
今回は、仮面で防ぐことが難しいらしい
どうしようか
やはり、手前 劣の方向が
一番なのだろうか
思い悩む
崩れていく音だけが、こだまする
広がる心の世界。 誰しももっていて、誰しも見せない。 見せたとしても共用するだけ。 そんな中 生きている僕は、 対象は、どうあれ、僕を見せていこうと思います。
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